女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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131: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/26(日) 14:54:44.00 ID:YiDNcvil0
〜グリ〜

龍「〜♪」ニコニコ
グリ「ふふ、気持ちいいですか?」ナデナデ
龍「〜♪」ギュッ
グリ「ふふふ...♪」

グリは龍の世話で毎日が充実していた
しかし...

グリ(男の人.....精液.....っ!?)
グリ(わ、わたしは何を!?)
龍「?」クビカシゲ
グリ「だ、大丈夫ですよ...///」ナデナデ

グリ「はぁ...///精液...///あれを飲めばなんとかぁ...///」ハァハァ
悪魔「...何やってるの?」
グリ「ひっ!?」ハァハァ
悪魔「あんたも薬探してるのね...」
グリ「い、いえ、そんな...こと...は...///」ハァハァ
悪魔「隠しても無駄よ。ほら、諦めなさい?」
グリ「はい.....///」
悪魔(なにか対策を考えなきゃね...)

グリ「こ、こうなったら透視能力を使って...」

グリは透視能力を使い薬を探し出した
その過程で見たいものだけを消せるようになったのだが...

グリ「...これって...」

グリはある封筒を見つけた
それには悪魔の字で「へそくり」と書いてあった

グリ「...私は何も見てません.....」

グリはへそくりをそっと元の場所にもどすのだった...

〜大商人の所〜

大商人「なるほどね...それならここに3つ薬があるよ?」
グリ「本当ですか!」
大商人「うん、A~CまであってAが一番効果が強いよ?」
グリ「うーん......えと.......それじゃあA下さい!薬の分働きますので!」
大商人「えぇ!?」

こうしてグリは大商人の元でバイトすることになったのだった
因みに今では薬の代金は払い終わり自分の貯蓄にしているのだとか...

姫「なんていうかグリさんは苦労人って感じがしますね...」
姫「さて、次は↓1を見てみましょうか」
姫「↓2~6で日常も書いてくださいね?」


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