女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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140: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/26(日) 19:31:28.73 ID:YiDNcvil0
〜女〜

女「はぁ...酷いと思いません?」
メイド「ははは...まぁ仕方ないですよ...」
女「メイドまで!?」

女とメイドは暇つぶしに近所を散歩していた

女「全く...悪魔ったら『幼ほどではないけど女もちょっと...』ってどういう事ですか!?」
メイド「ま、まぁそれだけ龍ちゃんの事を大事に思ってるってことでは...?」
女「そうかもしれませんが...はぁ...」
メイド「そ、そうだ!今まで受けたセクハラで何が一番よかったですか!?」
女「へ?...えっと...あ、満員電車で知らないおじさん達に痴漢されましたね...」
メイド「達...?」
女「えぇ...8人くらいいましたかね?あれは流石に焦りましたけどね...」
メイド「それ大丈夫だったんですか...?」
女「自分達が満足したら電車を降りていきましたよ?」
メイド「な、なるほど...」
女「それで?メイドも勿論セクハラされた事ありますよね?」
メイド「ま、まぁそれは...」
女「ほらほら、勿体ぶらずに言ってくださいよ?」ニヤニヤ
メイド「あぅぅ...///」

〜数分後〜

女「メイドもなかなかのセクハラを受けてたんですねぇ...」
メイド「だ、誰にも言わないでくださいね?」
女「わかってますって...」
メイド「...そういえばこれって何のコースなんですか?」
女「あぁ、久しぶりにパンツ買ってみようかと...」
メイド「えぇ!?」
女「えへへ...」
女(まぁ、もう一つ理由はあるんですがね...)

女のもう一つの理由、それは雄犬のたまり場の確認だった
性欲を持て余したら雄犬で解消する為である

女(雄犬達に組み伏せられて...抵抗しても無駄で無茶苦茶にされて.....あ...だめ...興奮してきちゃいました...///)
メイド「お、女さん?」
女「へ///...あ...どうしましたか?」
メイド「下着屋さん着きましたよ?」
女「あ...よし、早速買いましょう!」
メイド「はい!」
メイド(さっきの女さん...凄く色っぽかったなぁ...)

そして2人は下着を購入した


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