女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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:
り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/06/26(日) 21:31:28.72 ID:YiDNcvil0
〜悪魔〜
悪魔「あ」
龍「あー」
悪魔「い」
龍「いー」
悪魔「う」
龍「うー」
悪魔「え」
龍「えー」
悪魔「お」
龍「おー」
悪魔「あいうえお」
龍「あいうえおー」
悪魔「うん!よく出来たわね!偉いわ!」ナデナデ
龍「〜♪」ニコニコ
悪魔「それじゃ、メイドと遊んできていいわよ?」
龍「!」ダッ
悪魔「...ふぅ...私は言葉遣いに気をつけなきゃね...」
「じゃあ龍ちゃん!あそこまでかけっこしましょうか!」ダッ
「!!」ダッ
悪魔「ふむ...やっぱり外で遊ぶのが好きみたいね...」
悪魔「...さて、後はこれの管理をどうしましょうか...」ガラッ
悪魔は隠し扉のドアを開けた
そこには幼から押収した薬が沢山あった
悪魔「.......」ソーッ
悪魔「っ!だめだめ、これは使っちゃだめよ.....」
悪魔「...もうこの際燃やして捨ててしまおうかしら...」
悪魔は薬の管理が面倒になり燃やして捨てることにした
悪魔「最初からこうすればよかったわ...」
そして悪魔は薬に火をつけた
すると煙が上がった
悪魔「.....もしかしてこれ吸っちゃダメなやつかしら...?」
しかし特に悪魔の体に変化は起きなかった
そして...
龍「!」ガチャッ
メイド「ただいまかえりましたー」
悪魔「あ、おかえり。お風呂行ってきなさい?」
龍「!」ダッ
メイド「はぁ.....」
悪魔「?どうしたのよため息なんかついて...あの子が何かした?」
メイド「あ、そうじゃなくて...えっと......」
悪魔「...愚痴なら聞いてあげるわよ?」
メイド「...では遠慮なく...」
メイドの愚痴は家事によるものだった
しかし特に大変な事ではなく些細な物だった
姫「よくよく考えると悪魔さんが一番常識あるんでしょうか.....」
姫「さて、後は私か忍者さんかメイドさんですね」
姫「次は↓1です」
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