女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/06/27(月) 22:46:07.20 ID:MXwMc2tI0
〜メイド〜
メイド「ふっ!はっ!」ブンッ
忍者「どうした?そんなんじゃ当たらないぞ?」シュッ
メイド「っ....だぁぁ!!」ブンッ
忍者「っ.....今のは中々良かったぞ...」
メイド「ほんとですか!」
メイドは週に一回体が鈍らないように忍者や術師に鍛えてもらっていた
この日は忍者と特訓していた
忍者「よし、飯にするか!」
メイド「はい!」
忍者とメイドは料理を作り始めた
そしてその合間に...
忍者「ふぃぃ.....///」チャポン
メイド「はぁぁぁ...///」チャポン
忍者「風呂はいいな...///」
メイド「ですねぇ...疲れが一気にとれます...///」
忍者「ん?何か疲れることでもあったのか?」
メイド「実は...」
メイド「お、幼さん!?なんですこの下着!?」
幼「ごめんね!転んじゃった!」
メイド「転んでもこんなに汚れませんよ!?」
幼「ごめんねー!!」ダッ
メイド「って言うことが何度もありまして...」
忍者「...お前も大変なんだな...」
メイド「あ、それと...」
悪魔「いい?パンツを履いてない貴女達を見てあの子が真似したらどうするの?」
女「はい...」
メイド「ごめんなさい...」
メイド「ということが...」
忍者「それは履けよ...」
メイド「あ、それからですね!」
忍者「ん?どうした?まだ悩みg」
メイド「恰好いい忍者さんも勿論好きですけど最近は責められてイかされてる忍者さんが可愛すぎて困ってます!」
忍者「」
メイド「つまり性的興奮がおさえられないんです!」
忍者「」
メイド「ごめんなさい!」
忍者「....はっ!?あ、あぁ、うん、大丈夫。気にするな...」
メイド「そ、そうですか?」
忍者「よ、よぉし!飯だ!飯を食べるぞ!」ザパッ
メイド「あ、待って下さい〜」
忍者(もっと恰好いい存在でいないと...)
姫「メイドさんも純粋なのか淫乱なのかよく分からない立ち位置ですよね。」
姫「それじゃあ最後は忍者さんですが...」
姫「はっきりいってこれ忍者さんとメイドさんの日常ですよね...」
姫「まぁいいや!忍者さんは↓1~3だけで募集して次回にしましょう!」
姫「てことで今日は投稿者が疲れきってるので終わりですね」
姫「お疲れ様でした」
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