女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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600:名無しNIPPER[sage]
2016/07/19(火) 20:29:42.40 ID:Gra3RZOQO
生活の知恵活用、一同で公共施設(図書館)に向かう
涼みに行くとはいえ一応本を読む事に

干物触手も持っていく


601: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/20(水) 22:12:12.40 ID:E4k9/RN60
悪魔「と、図書館に行きましょ...」
女「いいですね...あそこなら年中冷えてますし...」
グリ「早速行きましょう!」
幼(触手くん...もう少しの辛抱だからね?)
触手「」
以下略 AAS



602:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:14:20.26 ID:BwTmgMlJO
絵本コーナーで早速龍に読み聞かせする悪魔
ほか面子は一階フロアの喫茶スペースでとにかくだれていた


603:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:14:37.42 ID:Dm0Gh0LDO
行った先は幼いきつけのエロ本専門の大人の図書館だった


604: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/20(水) 22:26:07.12 ID:E4k9/RN60
〜数分後〜

悪魔「むかーしむかしある所におじいさんとおばあさんが......」
龍「!」ワクワク

以下略 AAS



605:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:27:23.99 ID:G5anO7DTO
どうも暑さが原因っぽいので図書館で納涼法を調べる


606: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/20(水) 22:36:22.32 ID:E4k9/RN60
幼「うーん...どうやら触手くんは暑さが原因で干からびてるみたいだね...」
女「なら丁度いいですし、ここで調べてみましょうか?」
幼「うんっ!」
グリ「なら私はあっちの方で本探してきますね!」
メイド「なら私は向こうを...」
以下略 AAS



607:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:37:59.30 ID:pXrtokI9o
アイスコーヒーに触手君を漬け込んでみる
すこしずつ吸収していって小麦色の皮膚した夏仕様チックな触手君になっていた
鏡を見て自分の姿にちょっとうっとりしてる触手君


608: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/20(水) 22:45:48.54 ID:E4k9/RN60
幼「...皆行っちゃったね?」
触手「ぬ.....る......」
幼「...そうだ!」チャプッ
触手「!?」

以下略 AAS



609:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:49:57.86 ID:BwTmgMlJO
アイスコーヒー色した汗がにじみ出てまた徐々に干上がっていく


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