女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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606: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/20(水) 22:36:22.32 ID:E4k9/RN60
幼「うーん...どうやら触手くんは暑さが原因で干からびてるみたいだね...」
女「なら丁度いいですし、ここで調べてみましょうか?」
幼「うんっ!」
グリ「なら私はあっちの方で本探してきますね!」
メイド「なら私は向こうを...」
以下略 AAS



607:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:37:59.30 ID:pXrtokI9o
アイスコーヒーに触手君を漬け込んでみる
すこしずつ吸収していって小麦色の皮膚した夏仕様チックな触手君になっていた
鏡を見て自分の姿にちょっとうっとりしてる触手君


608: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/20(水) 22:45:48.54 ID:E4k9/RN60
幼「...皆行っちゃったね?」
触手「ぬ.....る......」
幼「...そうだ!」チャプッ
触手「!?」

以下略 AAS



609:名無しNIPPER[sage]
2016/07/20(水) 22:49:57.86 ID:BwTmgMlJO
アイスコーヒー色した汗がにじみ出てまた徐々に干上がっていく


610: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/21(木) 17:58:10.01 ID:wXdz7uXo0
触手「ぬ...る...」アセアセ
幼「あ!?触手くん汗かいちゃだめ!」

触手からはコーヒーの色をした汗が滲み出ていた
そして...
以下略 AAS



611:名無しNIPPER[sage]
2016/07/21(木) 18:01:43.90 ID:rKJm90QZo
メロンサイダーを注文してその中に触手を漬け、自分も暑さ対策を調べにいく幼


612: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/21(木) 18:08:30.59 ID:wXdz7uXo0
幼「すみませ〜ん!メロンソーダ1つ!」
店員「おまたせしました」コトッ
幼(はやっ!)

幼「それじゃ、触手くんはこの中で待っててね?」チャプッ
以下略 AAS



613:名無しNIPPER[sage]
2016/07/21(木) 18:14:49.28 ID:0uBoJV28O
弾ける緑色の触手に成長していたがだれも見届けるものはいなかった
しかし長い間つけられている事である程度復活できるようになるらしいと体感的に理解する触手くん


614: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/07/21(木) 18:29:22.19 ID:wXdz7uXo0
触手「ぬるぬる......」パチパチッ

触手は緑色になり所々が弾けている
しかしそれを見届ける者はいなかった...

以下略 AAS



615:名無しNIPPER[sage]
2016/07/21(木) 18:35:38.58 ID:Tdb4IHXdo
絵本コーナーから帰ってきた悪魔が緑触手を見つける
大半吸っていたのでメロンソーダを追加でオーダーしてその中に入れる



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