五十嵐響子「心も体も綺麗にしてあげますねっ♪」
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4: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/06/22(水) 21:44:10.79 ID:nopebrW90
制止の声も無視して、殊更に音を立てて舌を絡めさせます。
サオをじゅるるっと舐め上げ、頬裏でカリを擦り、開いた尿道口をストローのようにちゅうっと吸う。
裏筋を舌でムニムニして、いっぱいいっぱい射精できるように優しく揉んであげます。
そのうちに、おちんちんのヒクヒクが舌にまで伝わってきて、絶頂が近いんだと分かります。
少し頭を引いて唇でカリを包み込んで、唾まみれにしてちゅぱちゅぱしてあげると。
それだけで、彼はまた、低い呻き声をあげて私に屈してくれました。
さっきよりは少なめですが、それでもまだまだ濃厚な精液が注がれます。
唾液と混ざってはいますが、しかし一度も空気に触れていないザーメンの臭いは頭が揺れるほど強烈で、一回呼吸するごとに心拍数が上がります。
おちんちんを咥えたまま、大きく広がったままの食道に精液が流れ込んでいきます。
勢いに任せてすぐに飲んでしまうのももったいない。
ごくごくっと精液の一部を飲み込んだ後、頬を膨らませて、断続的な射精を受け止めます。
唇を強く締めてザーメンが溢れないようにして、彼の顔をじっと見上げながら。
私は精液でうがいし始めました。
ぶくぶく。ぐちゅぐちゅ。じゅるるるっ。
射精直後のおちんちんを唾と精液とで洗われて、彼が悶えます。
でも、やめてあげません。もっともっといやらしいことをして見せないと。
唾が混ざって薄まった精液は、かなりサラサラになりましたが匂いは未だ強烈。
ともすれば唇と竿の間から零れそうなのをずずっと啜り、舌でにっちゃにっちゃ弄んでみたり。
そっと口を開いて白濁まみれの口内を垣間見せると、もう釘付け。
零さないよう、すぐ口を閉じて、またうがい。
何回も頬を膨らませて、そろそろ私も我慢できません。
大きく息を吸い込んで、少しずつ飲み下していきました。
ごく。ごくっ。こくこくっ、ん、じゅるるっ。
ふう、ふう……ん、くっ。ん、ぐくっ。
濃厚で、量の多さも申し分ない精液は、飲み下すだけでも大きな音が響きそう。
頭蓋骨の中で反響するごっくん音がエッチすぎて、私の股もびしょびしょ。
熱く濡れるほどに、私の奉仕欲は高まります。
小分けにしてこくこく飲む精液は、すぐに全部胃の中へ送られました。
彼の遺伝子、赤ちゃんの素を飲んで消化する。
そんなことにも、どこか後ろ暗い悦びを感じてしまいます。
口を離してカパッと開いて、ザーメンを飲みきったことを示してあげると、またおちんちんがぴくっと反応しました。
これなら、今夜はまだまだ楽しめそうです。
毎日、愛情たっぷりのお料理を作ってきた甲斐がありました。
貯めこんだ精液を毎晩全部お嫁さんに捧げてくれる、最高のゼツリン亭主です。
唇に張り付いた陰毛と粘液を舐めとって食べながら、私はますます昂ぶっていました。
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