五十嵐響子「心も体も綺麗にしてあげますねっ♪」
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6: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/06/22(水) 21:47:17.74 ID:nopebrW90
 あさりの味噌汁を飲ませて、油揚げを食べさせて、アボカドのサラダを食べさせて。

 一通り済む頃には、もう私もクラクラでした。

 椅子を並べて横から食べさせるのも焦れったくて、途中からは彼の椅子の上で太腿を跨いで膝立ちになって口移ししていたのですが。

 この体勢だと谷間にエッチな視線をじりじり感じちゃいますし、お尻や太腿をいつまでも触られて痴漢されちゃうので、もう最高でした。

 ようやっと晩ご飯が終わって、片付けもせずに私はエプロンの裾を引っ張りあげました。

 旦那様。もう我慢できません。エッチして下さい。

 洗い物より先にセックスがしたいんです、もう待てないんです。

 こんな淫乱な、家事よりセックスが好きなお嫁さんに、お仕置き、して下さい。

 そう言いながら彼のズボンを脱がすと、ガッチガチになったものが飛び出てきます。

 なんだ、やっぱりプロデューサーさんも我慢してたんじゃないですか。

 だーい好きな奥さんの裸エプロン姿見て、エッチしたくってたまらなかったんですよね?

 じゃあもう、いいですよね、しますよ、ね、ね。

 返事も聞かずに、私は彼の股間を跨ぎ、騎乗位でおちんちんを飲み込みました。

 時間を置いて、精のつくものをいっぱい食べたせいか、もう完全に復活しています。

 張り出たカリも、充血してカタくなったサオも、私を蹂躙してくれる最高の状態です。

 体重をかけて一気に奥まで咥えこむと、子宮口近くまでめりめりっとおちんちんが刺さってきて、それで一回イきました。

 奥の方からごぽおっと愛液が溢れて、二人の股を濡らします。

 びりびりっと痺れるような感覚が背筋を這い登り、脳を麻痺させます。

 何度味わっても慣れることのない鮮烈な快感が、私の思考力を奪います。

 股と股を密着させるくらい深く咥え込んで、お腹の奥まで貫かれてびくびくイって。

 それでも止まれなくて、エプロンを振り乱して腰を使ってしまいます。

 腰を持ち上げるとカリが膣壁をガリガリ掻いて失神しそうなほど気持ちいい。

 ですが、それと同時に胎の奥の空虚感が切なくて泣きそうになります。

 寂しくて泣いている子宮を慰めたくて一気に腰を落とします。

 狭い筒を無理やり押し広げられる感覚で神経が灼かれて、濁った喘ぎ声が抑えられません。

 本当はもっと女らしく、カワイイ声を出したいのに。

 どうしても、エッチにのめり込むと、おっ、とか、おおおお゛っとか、下品な声が出てしまいます。

 プロデューサーさんは結構これを気に入ってくれているらしくて、その点は良いのですが、やっぱり恥ずかしい。

 エッチが気持ち良すぎて濁った呻き声を出すなんて、まるでケモノみたいです。

 でも、いくら恥ずかしがっても気持ちいいのはどうしようもなくて、今夜もまた私は汚く喘ぎます。

 愛液の飛沫を撒き散らして、せっかく今日お掃除した床を汚してしまいます。

 おうちを綺麗に保つこともできないで、セックスばっかり上手くなって、こんなんじゃお嫁さん失格です。

 でも、やっぱり旦那様のおちんちんでお腹をえぐられて胸の方まで届く甘い衝撃を味わうのは気持ち良すぎて、腰を振るのがやめられません。

 もう何も考えられないくらい気持ちいいのに、しっかり足を突っ張って騎乗位エッチできているのは不思議な感じ。

 テクもなにも無い、欲望に駆り立てられるままおまんこを押し付けるようなエッチですが、旦那様は喜んでくれています。

 フェラやパイズリで技術を見せつけ、セックスでは狂って乱れる、そういうメリハリが好みらしいのです。

 狙ってやっているわけではないのですが、でも私とのエッチを気に入ってくれているのなら言うことはありません。

 万が一にも、他の女とするようなことがあってはいけませんからね。

 そうしてがんがんに腰を打ち付けていると、また喉を締めて低めた声。

 同時に、膣内でおちんちんが震えるような感覚。

 イったのです。私との、お嫁さんとの貪るような騎乗位セックスが気持ち良すぎて我慢できなくて射精したのです。

 お腹の奥にじんわりと温かいものが広がるような感覚は、幻覚みたいでつかみどころの無いものでしたが、それでも息が詰まりそうなほど気持ちいい。

 私の肉に包まれてビクビク震えながら射精するおちんちんのことを思い浮かべるだけでも、自分の中のオンナの部分が満たされていきます。


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