五十嵐響子「心も体も綺麗にしてあげますねっ♪」
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8: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/06/22(水) 21:51:15.76 ID:nopebrW90
私だってそうです、もうご主人様のおちんぽ,ご主人様に力づくでれいぷされることしかかんがえられなくてナカをなんどもなんどもいじめられてまたイかされて。
イってもやめてくれないからイってるさいちゅうにまたイって、おしるダバダバたれながすインランにさせられて。
それでもやめてくれないからケダモノみたいにおんおんあえいで、それにコーフンしただんなさまがまたしきゅうにのーこーせーえきどくどくながしこんで。
アタマのなかがバチバチってなって、いとしのだんなさまとみっちゃくしながらイきました。
きもちいい、なかだしきもちいい、こんなのはらまされる、ニンシンさせられる、いい、いや、いい、いい、いい。
アタマがガクガクして何も考えられない恍惚の渦の中、私はただひたすら愛に溺れます。
私のナカがきゅうきゅうしまって、もう何回もナカダシされているのにもっともっとせーしをほしがっています。
やさしいごしゅじんさまはエッチなお嫁さんにベタボレですから、何回だって種付けしてくれちゃいます。
どぷどぷっておくにザーメンが溢れて、生せっくすがきもちよすぎて何にもかんがえられません。
太くてカタい私専用のおちんぽでぐちゅぐちゅって貫かれると頭グラグラしちゃいます。
せっくすいい、じゅせい、受精させられる、だめ、またいく、うごいちゃいや、もっとしておかしてくるわせてあなたのものになりたいの。
おまんこ掻き回されっぱなしなせいで、私の口から出てくる言葉はほとんど意味をなしません。
ですが、それでも一番伝えたい事は伝えられています。
好き、すき、すきすきだいすき、もっとえっちして、いっしょうはなさないで、ずっとずっといっしょにいて。
そんな、文章にもならない断片的な想いとともに、私は恍惚と忘我に溺れていきました。
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