132: ◆OvwLc7HmLqfd[saga]
2016/06/28(火) 19:56:04.58 ID:/d/r0SgNO
女「私を見ている?」
【暫く何かを探すような素振りを見せたナルガクルガだったがが女を見た途端一目散にこちらに向かってきたのだ】
オトモ「ご、ご主人様はボクがお守りしますニャ!」
女「……いや多分大丈夫だよ」
【目の前に来たナルガクルガ何かを待っているようだった。女はそっと頭を撫でた】
女「前住んでいた村であったよね?」
【ナルガクルガがそうだという感じで喉を鳴らす】
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