11:名無しNIPPER
2016/07/01(金) 10:29:04.91 ID:qGD3xHc60
しかし俺のはまだギンギンの状態だった。
律子「あの…プロデューサー」
P「ん?」
律子「私のここ…使っていいですよ///」クパア
律子「さっきから疼きが収まらなくて///」
別にノートを使ってないのに律子は自ら秘部をさらけ出した。
さてはこいつも溜まってたな。
では遠慮なく使っていきますか。
P「律子おおおおおおおおお!!!!」
律子「やっ…プロデューサー…激しすぎぃ///」パン パン
律子の腔内から血が流れ出てきたが、律子は痛がる様子はない。
そして俺のをギュウギュウに締め付けてくる。こいつはかなりの名器だ。
P「律子!腔内に出すぞ!」
律子「は、ハイぃぃぃぃ///」
俺は躊躇なく律子の腔内に出した。
律子「ああああああああああああああああああ!!!!」
そして律子は勢いよく果てた。そして、そのまま気絶してしまった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
チュン チュン
律子「ん?あれ…」
律子が目を覚ました。
P「よお律子、おはよう」
律子「あ、プロデューサー、おはようございます」
この様子を見ると、ノートに書いておいた「目を覚ますと今までやってたことの記憶が消える」というのは効いているようだ。
因みに「妊娠しない」というのも書いておいてある。
律子「それじゃあプロデューサー、今日も頑張りますか!」
P「おう!」
俺は内心にやっとしながら元気よく返事した。
さて次は、どのアイドルに仕掛けようかな…
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>>13
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