17:名無しNIPPER
2016/07/01(金) 13:48:38.50 ID:qGD3xHc60
P「おーい響、着いたぞ」
響「ん?プロデューサー、ありが…んっ!」
響(きゅ、急に体が…熱いぞ///)
目を覚ますなり響は内腿をこすりあわせている。今日もノートは効いているようだ。
響(が…我慢…しないと///)
響「じゃ、プロデューサー、またあし…うわ!」
響が車を降りたと同時に地面にへたりこんだ。
P「お、おい!響、大丈夫か!」
俺は響を心配するふりをして近寄る。
響(も…もうだめだ///)
響「ぷ、ぷろでゅぅさぁ///」
響がトロンとした目でこっちを見ている。さてとっととやりますか。
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