3:名無しNIPPER
2016/06/28(火) 14:06:14.27 ID:3e1N4ZDY0
その1、秋月律子編
※指令の手本を見せます
律子「プロデューサー、そっちはどうですか?」
P「ああ、もうすぐ終わりそうだ」
深夜11時過ぎ、終電がなくなり事務所泊まりを決めた俺たちは事務仕事をしていた。
俺のバッグにはあのノートがあり、そこにはこう書かれている。
秋月律子 仕事が終わった瞬間性欲が膨れ上がり、自らの意思に反して自慰をする。声も我慢ができないほど感じる。
律子の様子を見るに、あと数分で仕事が終わりそうだ。
因みに俺は既に終えているがあえて終わったふりをしている。
さあ、どうだ…
律子「よし、終了!プロデューサーはどう…うっ!」ドクン
律子(な、何…体がだんだん熱くなってくる…)
律子の様子がおかしい。顔が紅潮し息が荒くなってきている。もしかして本当に利いているのか?
律子「はぁ…はぁ…」
律子(だ、だめ…プロデューサーが目の前にいるのに、手があそこにいきそうになる…///)
律子の手は少しずつだが確実に自らの股間へと向かっている。そして…
律子「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
律子はついに自慰を始めた。その瞬間俺はこのノートが本物だと確信した。
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