5:名無しNIPPER
2016/06/28(火) 14:27:41.41 ID:3e1N4ZDY0
※書き忘れましたがここでのPはミリマスPです
律子「あっ…もう嫌なのにぃ…」
そして律子は自慰を再開し始めた。そしてノートに書いた通り、右手でおっぱい、左手であそこをいじっている。
そして…
律子「あっ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ついに律子は果ててしまった。
律子「ハァ…ハァ…」
俺はノートに「律子はおれの言いなりになる」という指令を書き、律子に近づいた。
P「なあ律子」
律子「ハァ…ハァ…なん・・・ですか・・・」
P「律子のアレみてたら俺のがこうなっちまってよ」ボロン
律子「あっ…」
律子がうっとりした目で俺のを見る。
P「だから…その…すっきりさせてくんねえか?」
律子「…はい///」
いつもなら怒るはずなのに、律子は返事をするやいなや俺のを口に含んだ。
律子「ん…ふぅ…」
ぎこちないが律子がフェラしてるのを見て俺はさらに興奮しだす。
しかし、出すにはまだほど遠いので…
P「なあ律子…胸でやってくんねえか?」
律子「えっ…はい…」
一瞬戸惑うものの、言いなり状態の律子はすぐ行動に移した。
律子「ど、どうですかプロデューサー///」
P「すっげえ気持ちいい…」
俺がこっそり買ったそっくりさんのAVの光景が目の前にあることに俺は感動を覚えた。そして…
P「うっ!」ビュル
律子「きゃっ!」
俺の精液が律子の顔面に飛び散った。
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