【艦これ】艦娘「ショタ提督に好かれたい」歴代提督「小ネタ専用スレ!」【R-18】
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57: ◆8XyqeMzH7M[saga]
2016/11/25(金) 23:43:14.71 ID:b9CB4WpL0
同時刻・青葉型の部屋

衣笠「………」つズボン

衣笠(……青葉が返って来る前に、う〜んと堪能しないと……見つかったらドン引きされるだろうし……)

衣笠「……///」

衣笠(……え、えっと……それじゃあ……///)

衣笠「……///」つズボン スッ

衣笠(こ、股間の臭いを……提督の臭いが、1番濃いところを……///)ドキドキ



「……ごくっ///」

ファスナーが付いている部分を、鼻に近づける。
ゆっくりと……震える手で、顔に寄せる。

「……洗濯されてるかもしれないけど……でも……!///」

(提督がはき続けたズボンに、変わりないし……!///)

「……すうぅぅっ……っんぅ……!///」

流石に、はいていた直後の臭いには敵わなくとも……
ズボンから僅かに香る、独特の臭いに……鼻孔をくすぐられる。

「すううぅぅぅぅっ……んんぅっ!///」

(あ、ぁ……提督の臭い……これ!これだよぉ……!私が求めてたのは……!///)

「すうぅぅぅっ……はむっ、んふぅ……!///」

思わず口に含む。口の中に提督の臭いが広がっていく。

「ふうぅぅぅっ……んんっ、うぅ……ふむっ!///」

甘い香りが口から喉に、肺に、血管に、全身を駆け巡る……ような錯覚すら感じる。
もはや口だけに留まらず、顔をズボンに押し付ける。

「はむっ、はむっ……んうぅ♪///」

むにゅう…

「……んっ///」

いつの間にやら、自分も上着をはだけてしまっていた。
密かな自慢である、豊満な胸が布団に押し付けられる。

「はぁはぁ……提、督……///」

むにゅっむにゅっ!

「んんっ!ふむっ……///」

顔はズボンにグリグリと擦り付けたまま、胸を力強く揉む。
いつか、提督に触ってほしいと思いながら……湧き出る欲を満たす為、乱暴に揉みしだく。


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