【R18モバマス】佐久間まゆ「運命シンドローム」
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53: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:47:00.86 ID:bWjTOmPAo
「可愛い……♪」

まゆは息子に乳を与えていた。

まだ首の座っていないその子は、彼女の濃色の乳輪から滲み出る

甘い匂いのミルクを美味しそうにしゃぶっていた。

その健やかな様子に母である彼女も顔を綻ばせている。

悩ましい乳香が湯気の濃い風呂場一杯に広がっていた。

「立派になったな」

俺は胡座の上に鎮座するまゆの頭を撫でた後、片方の乳房をほぐすように揉んだ。

七十八から八十七に増量したバストは

低い背丈のおかげで数値以上の大きさを印象付けている。

「あん、あなた。おっぱいやっている時は……」

人差し指で乳首を軽く何度も弾くと、それは少量の乳を漏らしながらすぐに硬くなった。

すると横から小さく柔らかい手がぐっと伸びてきて俺の指を払いのけた。


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