【安価】京太郎「スパロボ学園!」慕「地獄からの使いさん」【part23】
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140: ◆3jlGSb6oVpwG[saga]
2016/07/07(木) 23:42:50.02 ID:LWNGqL6R0

そっと、桃子の胸元を開く

ボタンを三つほど外すと、その首にそっと顔を近づけた

ビクッとする桃子、その右手に京太郎は左手を重ねて指と指を絡める


桃子「んっ……」ピクッ

京太郎「……」


首元を舐められる度に桃子の体が震える

初めてではないが、京太郎からこうしてくるのは初めてだ

いつもは桃子から、故にどうして良いかわからない桃子


桃子「京さんっ、わ、私がしますからっ」

京太郎「今日は俺に遊ばれとけ……終始な」フッ

桃子「そ、そんな恥ずかしいこと、い、言わないでくださいっ」カァッ

京太郎「まぁそりゃそうか、だけどあれだな……お前、俺のくわえながら自分でするの好きだしな」ケラケラ

桃子「きょ、京さんっ!」

京太郎「わかったわかった、だけどまぁとりあえず……」スッ

桃子「とりあえずってなっ―――んむっ」


クチュッヌチャッ


桃子「んんっ〜……んふぁっ……ぁっ……んんっ」


舌を絡める度に音が響く

静かな部屋で聞こえるのは桃子の荒い息遣いと唾液が絡み合う音だけ

顔を離せば、二人の舌を繋ぐ糸が伸びるがすぐに切れて桃子の口へと伝う


桃子「んっ……えへへっ、幸せっす」ニコッ

京太郎「ま、お前を幸せにするのが目的だからな」

桃子「っ……ず、ずるいっす。と、突然に優しく……そんなの、誰でも、落ちるっすよぉ」カァッ

京太郎「この俺はお前しか興味がない」

桃子「……えへへっ、やっぱりしてあげたいっす」ニコッ

京太郎「ま、一回じゃ終わらないしとりあえず……良いか?」

桃子「はいっ♪」コクリ




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