【モバマス】ふたなり智絵里が気持ちよくなる話【R-18】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/07/08(金) 17:13:59.32 ID:rrCevSlA0
「あぁっ!……くぁ……あんっ!」
「中指全部入っちゃったよー。ほれほれ」
くいっ くいっ と志希ちゃんが指を動かす度に、腰から下が溶けてなくなっていくような
快感が広がります。自分の指で触るのとは全然違う、甘くて深い、絶頂に繋がるための快楽。
「勃起しなくてもぴくぴくするんだ。 PC筋はあるってことなのかなー……
どう? たまたまの奥がきゅんきゅんするカンジする?」
「あっ!ど、どうって……わか、んっ! わかんっなっ、ああんっっ!」
「おっと、流石に一週間ぶりだと嬉しさもひとしおかにゃー。 おっぱいだけで寂しかったでしょ」
驚きで全身が強張る。なんで志希ちゃんが知っているんだろう? もしかしてもう皆にバレてて
それで……
「あっ、ああっ、な、なんでっ、しって、ぃんっ!」
「だいじょーぶ、対象の観察と匂いの変化がキホンなのは科学者だけだし?
ほら、ここトントンされるの好きでしょ」
志希ちゃんは怯えるわたしを宥めるように、左手で背中を撫でながら、足の間に差し込んだ右手
の指を動かす。 どちらの手も、優しく、優しく……
「そっ、それっ! ひぃっ、ひびいちゃうからぁっ!」
「おっとすごい反応! もう出ちゃう? どくどく射精しちゃう? 」
「う、うんっ! しきちゃ、もっ、もう、でちゃ……」
志希ちゃんの両手から発生する波が、身体中に反響し高まり続ける。
背筋がゾクゾク、あたまがジンジン。 際限なく高まる快楽が、出口を求めておしりからおちんちんの先へと
昇っていく。 長く焦らされた肉体が解放の予感に弛緩し、最後の瞬間を待つ。
「はいおしま〜い!」
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