【モバマス】ふたなり智絵里が気持ちよくなる話【R-18】
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21:名無しNIPPER[saga]
2016/07/09(土) 12:17:21.12 ID:UaghkF0Y0
 ごめんねーよしよしイイ子だね〜。 志希ちゃんが謝りながら股間をなでなですると、今までの辛さが

消えて幸福感でいっぱいになります。 手は泣いてるおちんちんをやわやわとあやし続けてくれました。


「だからね、特別に智絵里ちゃんだけでも射精できるように秘密道具を用意しましたー!」


 着崩れた制服の胸元に手を入れ、志希ちゃんは白い枝のようなものを取り出して言います。


「これはエネマグラっていって、オトコのコがおしりで遊ぶためのマジックアイテム〜」

 
 ホントーは医療器具なんだけど、これも人のリピドーが生み出した科学の結晶だねー。そう言い、

志希ちゃんはなぜだか嬉しそうな表情になりました。


「なんと、これをおしりに入れてるだけでおちんちんに触らなくても射精できちゃうってゆー」


 にちゃっと音を立てて股間から離れた手でエネマグラを包み、わたしから出たお汁でぬるぬるにしていきます。

その光景がとてもエッチで、腰が勝手に動き始めてしまいました。


「んふ♪ ガマンできないみたいだから早速入れてみよー。 こっちの丸いのをおまんこの方に向けてゆっくり……」

「あっ、あっ、はいってきちゃう……っ!」

「キミ専用に調整したけど、使ってみた感想はどうかにゃ?」


 途中まで挿れられたエネマグラはおしりの動きで自然に飲み込まれ、直腸の壁をこすりあげます。


「ふっ、あっ……なかっ、こりこりってっ、へんなかんじ……っ」

「そっかそっか、それじゃあそのまましんこきゅーしてみて?」

「すーーー……はぁーーー……」

「そのままで聞いててね……」


 すっと志希ちゃんがわたしの膝の上に跨り、耳元でささやきかけてきました。


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