【モバマス】ふたなり智絵里が気持ちよくなる話【R-18】
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23:名無しNIPPER[saga]
2016/07/09(土) 12:20:07.47 ID:UaghkF0Y0
「んー、そろそろかにゃー。 うわ、スカートがカウパーでべっとべと。 あたしの声でメロメロになっちゃった?」

「あ、っうぁ、あ……あう……しき、ちゃぁん……」


 ずっと刺激されていた前立腺は、志希ちゃんの指で撫でられていた時と同じくらいの快感を出し続けています。

乳首がきもちいい……おちんちんがビリビリしびれる……呼吸をするごとに前立腺と亀頭のあいだに電流が走る

ようです。 その時、突然身体全体がふわっと浮き上がるような不思議な感覚に包まれました。


「はぁい。それじゃあこれで本当に最後だからねー」


 そういうと、志希ちゃんはわたしの後ろにまわり、優しく抱きしめてくれました。 空に浮かびそうなわたしを

支えてくれているみたいでなんだか嬉しくなってきちゃう……


「いっぱいいじわるしちゃってごめんね……あたしのせいでレッスンも学校も大変だったんだよね……

「あたしはいつでも射精させてあげるからさ、いない時はこれでガマンしてー?」

「あっ……しき、ちゃん……っ、しきちゃん……っ!でちゃう……っ!」

「いーよー、ぎゅってしててあげるから……全部だしちゃおーね」

「ーーーーーーーっ!」


 志希ちゃんに頭を撫でられる。途端に全身のきもちいいがどくんどくんと脈打ちながら、前立腺に集まって

くるようです。その快感が鼓動に合わせて全身に広がり、また前立腺に集まっておちんちんの中を暴れまわります。

今までのいじわるは全部遊びだったんだってわかっちゃう……こんなの耐えられるわけがないよ……


「ほーら、イっちゃえ」

「ーーーーーっ! ーーーーーーっ!?」


 きたっ!きたぁ! 快感がさらに1段階上がった瞬間、体中の快楽が泡のように弾けだす。 乳首がキャンディになって

舐め溶かされる。前立腺が何十人もの手でくすぐられて精液を押し上げられている。膣内を何かが這いずり上っていく。

そんな快感に誘われ、ついに射精が始まりました。 びゅー、びゅーって精液が尿道を通って、そのたびに頭の中が真っ白

になります。 絶頂、射精、絶頂、射精、絶頂……何度も繰り返すなか、ふと不安をおぼえ下を見ます。

おかしいな、あんなにいっぱい射精したのに、10円玉くらいの白い水たまりしかない…… 


「なん…………れぇ…………?」

「キモチ良すぎておちんちんバカになっちゃったー? 前立腺イキはねぇ、射精の感覚はあるけど精液はぽたぽた

 よわ〜くしか出てこないの。 でもフツーの何十倍もキモチよくて、何回イっても終わりが来ないんだってさー」


 だから、ゆっくりじっくり、楽しもーね? 優しい志希ちゃんの声に反応して、おちんちんがびゅくびゅくお返事をしました。

ぽたり、と精液が落ちる様が、快楽に染まった意識に少しの恐怖を与える。

わたしの長い夜は、まだ始まったばかり……………… 



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