【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
↓
1-
覧
板
20
50
:
◆jE4ACnO9Bs
[saga]
2016/07/19(火) 05:39:47.30 ID:EffmO8QKO
ドロシー「ぁ……はぁ、ぁ、ん」
大きな絶頂のせいか、ぼんやりとグランを見つめ肩を上下させるドロシー。グランは男性器を抜き取ると拘束していた縄を解き、彼女の頭を撫でる。
グラン「良かったか? まあでもやっぱりお仕置きにならな――」
……と、からかうようなことを口にしようとした途中で、グランは固まる。
グラン「……」
意識が、はっきりしてきた。
自分のこれまでの思考が明らかにおかしなことを認識し、一気に冷静になってくる。決して射精による賢者的なものではない。
グラン「ど、ドロシー? ごめん! 僕どうにかしてた――」
ドロシー「ご主人様……もう一回、してもらえませんか?」
グラン「……へ?」
謝ろうとしていたが、ドロシーの意外な言葉にきょとんとする。彼の前、ドロシーの瞳には未だ冷めてない熱があり……彼が何も答えない内にドロシーは身体を起こし、グランを押し倒してしまう。
ドロシー「今度は、ドロシーがいっぱい愛してあげますね……ご主人様☆」
自分に跨がり舌なめずりするドロシー。止めようとする暇もなく、今度は彼がドロシーに弄ばれることになった。
ドロシーの好感度が5上昇
【お仕置きと聞いたので若干ハードに。普段もこれくらいハードでいいならば、そっち方面の練習もしようかなと
今日はここまでで】
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
83Res/66.45 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1467907407/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice