男「は!?幼姉がレ○プされたって!?」幼「うん…」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
189: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:12:37.12 ID:F//B1ug6O
男「それが…信頼ってもんなんだろ。」

父「おお!嬉しいこと言ってくれるな!よし飲め!」

男「いや、いらない。すまないが、俺は先に帰る。」
以下略 AAS



190: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:13:12.32 ID:F//B1ug6O
幼の家

男「わざわざありがとうございました。」

店員「いえ、これも仕事ですから。では、またのご来店をお待ちしております。」ブゥゥゥン
以下略 AAS



191: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:13:54.83 ID:F//B1ug6O
幼姉「別にいいの。男は私のことなんてただの幼馴染の姉程度にしか思ってないだろうし。」

幼姉「私こそ悪かったわ。色々変なことばっかり言って。でも、もう大丈夫。私が1人でやるわ。」

男「いや、待ってくれ…。そんな無理しなくていいんだ…。そもそも俺は何も迷惑になんて思ってない。」
以下略 AAS



192: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:14:49.97 ID:F//B1ug6O
男「俺は、幼姉のことが好きだ。世界中の誰よりも大切に思っているし、誰にも渡したくない。」

男「今回のことは俺も悲しかったし、本当に怒りでどうにかなりそうだった。けど、俺は幼姉が好きだから、苦しんでいる幼姉を助けたかったんだ。」

男「幼姉の気持ちはわかりたいけど、わからない。それは俺が直接何かをされたわけじゃないからだ。だから、幼姉が俺を頼ってくれるまで…ずっと側で支えようと決めたんだ。」
以下略 AAS



193: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:15:32.91 ID:F//B1ug6O
幼姉「……待って!」ギュッ

男「…幼姉…無理はしないでくれ…。俺が怖いだろ?いや、こんな言い方は汚いな。もう俺に無理して触らなくてもいい。」

幼姉「……なんで!なんで私の話は聞いてくれないの?自分だけ言うこと言って逃げないでよ!私だって男に言わなきゃいけないことがあるの!」プルプル
以下略 AAS



194: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:19:09.60 ID:F//B1ug6O
字ばっかりで読みにくくてすみません自分でもそう思います
ここからルートが別れます
先にBAD ENDから投下していきます
そして皆さんの鬱憤をためた後でHAPPY ENDの方を投下させていただきます
エロ描写については>>1でも述べている通りSS自体が初めてなのでクソ下手ですごめんなさい
以下略 AAS



195: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:20:58.46 ID:F//B1ug6O
BAD END

男「…………。その質問はやめてくれ…。答えられない…。」

幼姉「なんで?……私は男ならいいの…。汚れてしまった私を…まだ好きって言ってくれたから…。」ギュッ
以下略 AAS



196: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:22:02.51 ID:F//B1ug6O
幼姉「…うん。優しく…してね。」

男「……できるだけな。」チュ..レロレロ

幼姉「……んん………。」チュルレロ
以下略 AAS



197: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:22:37.27 ID:F//B1ug6O
男「幼姉に汚いところなんて1つもないぞ…。」レロレロ

幼姉「あぁん…そこ…ダメって…あふ…。」

男「ここも…舐めていいか?」チュ
以下略 AAS



198: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:23:38.23 ID:F//B1ug6O
幼姉「はぁ…はぁ…はぁ…。」トロン

幼姉「男…もういいよ。我慢しなくても大丈夫だから…。」

男(据え膳食わぬは男の恥!いや、この場面ではふさわしくないか…。)ヌギヌギ
以下略 AAS



199: ◆SQ2Wyjdi7M
2016/07/14(木) 01:24:13.89 ID:F//B1ug6O
幼姉「恥ずかしいから…あんまり言わないで…。」カァ

男「何度だって言うさ。ずっと一緒だよ。」パンパン

幼姉「ああっ!はげ…し…んん!ダメ!もう…まって…。んんっ!」ビクンビクン
以下略 AAS



254Res/164.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice