4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/09(土) 20:15:28.69 ID:IwLBAApgO
私の一日はここから始まります
この雄々しく脈打つ赤黒い男根を口に含み、唾液を絡めて上下に扱きます
強い匂いと濃い味に頭がくらくらし、発情してしまいそうになりますがなんとか抑えます
これはご奉仕であり、私が気持ち良くなるためのものではありませんので
女勇者「ふっ…ん…ん…んぅ…んっ、ん…ぺちゅ…じゅぷ…くちゅ…ふっんっ…ちゅぷ…」
無音という音が支配する空間に水音と声にならない吐息の音とが響きます
魔王様の男根は太く、人間でいうカリが大きい
ふと先から細い触手が何本も出てきて私の口内を蹂躙していきます
暴れるそれに舌を絡みつかせ、出来るだけ多くに刺激を与えていきます
この人間に対するそれとは全然違ったフェラチオの形が、より背徳感を加速させ、私の心を満たしてゆくのです
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