4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:49:10.96 ID:XVgv0mZSO
三郎「サザエさん……痛い思いはしたくないでしょ?」
サザエ「離して!!」
三郎「……いい加減静かにしろよ!!」
サザエ「あぅっ!?」
三郎がサザエの顔を床に叩き付ける
三郎「……あんまり怒らせないで下さいよ…………ねぇ?」
サザエ「あ…ぁ……」
信頼していた相手からの暴力
それはサザエの心を折るには十分過ぎるほどだった
三郎「大丈夫っすか?」
サザエの頬を三郎が舌でなぞる
三郎「すいません…カッとなっちゃって……」
サザエ「イ…ヤ……やめて……」
三郎「……仕方ないっすね」
三郎は立ち上がるとズボンと下着を下ろしペニスを露出させた
サザエ「ヒッ……」
三郎「口で満足させて下さいよ……」
そう言ってペニスを露出させた三郎がサザエにゆっくりと近づいていった
19Res/12.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20