三郎「ちわー、三河屋でーす」
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6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:55:07.13 ID:XVgv0mZSO
サザエの瞳から涙が零れ頬を伝う
その涙は唇の端から垂れた唾液と混ざりブラウスとスカートにシミを作っていた

三郎「うぅっ……」

サザエの口内を蹂躙する三郎が声を上げる

三郎「くっ…出すぞ……全部飲めよ……」

サザエ「んんっ!!んんんっ」

サザエは抵抗を試みる
しかし後ろ手に拘束され髪を掴まれた状態では何もできなかった

三郎「あぁ……イクぞ……」

サザエ「んうっ!!」

三郎の腰の動きが速くなりペニスが激しく抽送される
さらに掴んだ髪を引き寄せ叩き付けるように口内を犯す

三郎「うぅっ…あ…くぅっ……あぁっ!!」

サザエ「んっ!?」

射精された事でサザエの口内に雄の匂いが広がる
その匂いはサザエの中の女を目覚めさせようとしていた


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