三郎「ちわー、三河屋でーす」
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9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:04:00.77 ID:XVgv0mZSO
三郎の執拗な責めでサザエの性感は高まっていく

サザエ「あ…あぁ……」

三郎「……感じてきたみたいですね?」

サザエ「ち…違うわ……感じてなんか……」

三郎「へぇ……」

三郎は下着を脱がすと右手でサザエの性器に触れる

サザエ「ヒィッ!!」

三郎「……」

膣口周辺を指でなぞり陰核を摘まみ上げる
性器からは卑猥な水音が鳴り始め、それがサザエの羞恥心を刺激していた

サザエ「んっ……や…めて……」

三郎「そろそろ素直になったらどうっすか?」

サザエ「……いや……もう許して……」

三郎「ほら…これを見て下さいよ……」

三郎が右手をサザエに見せる
その手は愛液に塗れ、指と指の間に糸を作っていた


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