悟空「オラちょっと大洗女学院に行ってくっぞ!」
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28:名無しNIPPER
2016/07/12(火) 09:20:12.66 ID:v/d9RxMX0
ナレーション
こうして悟空とみほ達の修行が幕を開けた。成長に個人差はあったが彼女達はどんどん成長して行き
ついには舞空術やエネルギー波をも我が物にしていった。
こうして時間はあっという間に過ぎて行き、ついに役人の仕掛けた戦車道の試合が幕を明ける。
相手の戦車の数は40両
それに対するは
あんこうチームの4号戦車D型改1機のみだった。
言うまでもなく、あっけなく一瞬で終った試合であった
プロ選抜チーム40両が
惨敗を喫したチームの隊長はこう語る
隊長「信じられません…相手の4号戦車がこっちの弾をよけるんです…真横に水平に…」
隊長「それに向こう側の銃弾が変でした…何と言うか明るく光る球のようなものを乱射してきて…しかも四方八方から…」
隊長「まさに弾幕で取り付く余裕もありません…しかもあの4号戦車…とてつもなく早いんです…」
隊長「まるでレーシングカーのような…Uの字にドリフトしても破損ひとつせずどんどん砲撃してきて」
隊長「気づけば40車両全てが白旗でした」
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