1:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:07:34.74 ID:DIuLjiJzO
男「早く出しなさい」
女奴隷「はい…」
ペロン
男「おほっ!」
男「なんという美しい尻!さながら宝石のようだ!」
女奴隷「…」
2:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:12:39.99 ID:DIuLjiJzO
ペチ-ン!
男「おほっ!おほほっ!良い音だっ!」
女奴隷「…」
3:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:18:43.43 ID:DIuLjiJzO
男「ほうほーう!!ほほほーう!!」
女奴隷「…」
女奴隷(…)
4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:23:59.51 ID:DIuLjiJzO
女は生れながらの奴隷だった。
女の母親も、そのまた母親も、奴隷であった。
物心がついた時から、明けても暮れても男への奉仕の日々だった。
5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:27:41.92 ID:DIuLjiJzO
男「次、次だ」ハァハァ
女奴隷「…」
男「尻を出せ」
6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:31:03.46 ID:DIuLjiJzO
男は奴隷の女を得ることを無上の快楽とする。
男にその欲望があるかぎり、奴隷売買はなくならないだろう。
男にではなく、人間にかもしれない。
7:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:33:54.49 ID:DIuLjiJzO
男「あ、一応水性だから」
男「洗ったら落ちるから安心して」
女奴隷「…」
8:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:39:30.16 ID:DIuLjiJzO
女奴隷「お尻が好きなのですか?」
男「いや、別に」
女奴隷「ではなぜ…」ハッ
9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:42:36.72 ID:DIuLjiJzO
男が女を、
女が男を奴隷に持つ快楽はどうにもならない。
それが性欲の本質なのかもしれない。
10:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:46:55.98 ID:DIuLjiJzO
男「おっぱーい!!おっぱぱーい!!」
男「ほら!君も!一緒に!」
女奴隷「…おっぱーい」
11:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:52:40.13 ID:DIuLjiJzO
近代文明は夫婦という制度を作り上げた。
根本的にはその制度の欠陥なのであろう。
一夫多妻制にしても、それは変わるまい。
12:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 20:56:13.76 ID:DIuLjiJzO
女奴隷「おっぱいぱいぱいぱーい!!!!」
男「…」
女奴隷「うぅ…///」カァ
13:名無しNIPPER[sage]
2016/07/13(水) 21:11:10.14 ID:t/kzNXoEO
男(8歳)で想像してる
14:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 21:49:11.95 ID:DIuLjiJzO
女はそれを経験してきた。
未だ少女の枠を超えない年齢ではあったが
性欲とは何なのかわかった気がしていた。
15:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 21:52:30.10 ID:DIuLjiJzO
男「待て」
女奴隷「…」
男「待ってくれ」
16:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 21:59:07.47 ID:DIuLjiJzO
男「なんでそんな強いんだよぉ」
女奴隷「ご主人様が弱すぎるのです」
男「オセロごときで調子のんなよ!」
17:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 22:03:30.89 ID:DIuLjiJzO
男「あーそうだ…」
女奴隷「はい」
男「その、ご主人様ってのやめてくれ」
18:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 22:09:56.44 ID:DIuLjiJzO
女奴隷(ここに来て一ヶ月)
女奴隷(未だにあいつは私に手を出してこない)
女奴隷(まさか男色か?)
19:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 22:17:46.67 ID:DIuLjiJzO
女奴隷「あの。男様…」
男「なんだい☆女チャン☆」キャピ
女奴隷(きもっ!)
20:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 22:21:42.38 ID:DIuLjiJzO
ピコピコ
男「…」
女奴隷「…」
21:名無しNIPPER[saga]
2016/07/13(水) 22:25:52.84 ID:DIuLjiJzO
女奴隷「あっ」
男「ん?」
女奴隷「す、すいません。男様」
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