男「尻を出しなさい」女奴隷「…」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
71:名無しNIPPER[sage]
2016/07/15(金) 22:43:38.97 ID:3VEsfoLAO
悲しい話にならなければいいなおしり


72:名無しNIPPER[sage]
2016/07/16(土) 12:10:57.71 ID:TPAPerdNo
おつ


73:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 18:21:10.74 ID:N8D8JEPWO
女は、はてていた。

主が隣で白人の女の尻を責めはじめている。

死んだ友の代わりに買った奴隷だった。
以下略 AAS



74:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 18:31:27.75 ID:N8D8JEPWO
白人の少女が声をたてはじめた。

女と同じように床に固定され、尻をかかげさせられている。

女は電動器具の精密な動きを見ていた。
以下略 AAS



75:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 18:36:23.59 ID:N8D8JEPWO
ある日、女達は別の男達に奉仕するよう命じられた。

主の商売仲間や、その顧客達であった。

下卑た笑みを浮かべる肥えた醜男達。
以下略 AAS



76:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 18:46:41.06 ID:N8D8JEPWO
女は青年に奉仕するよう、主に命じられた。

女に拒否権などない。

青年は女を見た瞬間、目を見開いて驚いた。
以下略 AAS



77:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 18:51:42.57 ID:N8D8JEPWO
女は覚えていない。

そこで初めて出会った青年こそ

数年後、共に暮らしている現在の主だということを。


78:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 20:56:39.32 ID:cTIW+rC4O
女奴隷「…」ムスッ

男「なぁ」

女奴隷「…」ムスッ
以下略 AAS



79:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 21:07:18.00 ID:cTIW+rC4O
男「わかった。わかったよ」

男「酒をやめろってんだろ?」

女奴隷「違います」
以下略 AAS



80:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 21:08:56.84 ID:cTIW+rC4O
男「なぁ機嫌なおしてくれよ〜」

女奴隷「…」ムスッ

男「かわいい顔が台無しじゃないか」
以下略 AAS



157Res/50.70 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice