P「ふた葉杏」
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4:名無しNIPPER
2016/07/14(木) 00:23:10.33 ID:j/FbhSvlo
杏「あっ、ああああっ、ああっ、ご、ごめんなさいっ」

P(誰かが見ているとは思わなかったのか、少女はとても慌てている。背中を向け、パンツを上げようとしていた)

P「待て、パンツの中ベトベトのままで帰る気か!」

ジュポッ!

杏「うっ!?」

P(少女が下着を上げる前に、俺は回り込んで、白濁液に濡れた逸物を口に含んだ! そして…)

ジュルルル!! ジュッポジュッポジュッポ!! ジュッパ!! ズユルルルッ!!

P(洗い上げるようにちんぽを丁寧に舐め上げる!!)

杏「こ、この舌使い…!? あ、あ、あああ〜〜〜〜っ

ドプッ! ドピュルルルル!!

P「んんんっ!?」

P(少女は二発目を俺の口内に放った!)

杏「あっ あっ ああっ んひぃ〜〜〜〜っ

ドクン! ドクン! ドクン!

P「んっ、ん…」

P(勢いは止まる所を知らない、まるでポンプで流し込まれているかのようだ…)

P「ぐほっ!」ドロォ

P「げほ、げほっ」タラァ…

ベト…

P(ついに、吐き出してしまった…口の中から溢れた精液が、手の上へと落ちる)

P(今出したばかりだっていうのに、凄い量だ…)

杏「な、なに…なんなの、このテクニックは…?」ガクガク

P(今のフェラで、少女は足腰立たなくなってしまったようだ。よし、これで逃げられる心配はないな)


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