【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/07/14(木) 02:17:47.76 ID:0DPKdnWz0
「あっ、あぐっ、ふっ、ふぁぁ……」
前立腺がきもちいい……
「あっ、はっ、はっああっ!」
四つん這いで突き出したおしりが自然と動き出す。
男の人を誘うようないやらしい動きが、わたし自身の興奮を煽る。
「ひっ、あっくぅぅぅぅぅ……!」
がくっと腕の力が抜け、敷いたバスタオルへと顔を押し付けてしまった。
「くひんっ!? いっ、あっだめっあっあっあっ」
起毛の柔らかい生地に擦れた乳首が、快感で弾ける。
敏感な身体がくすぐられ、思わず身をこわばらせた。
寝起きの猫さんのような体勢で、ぞわぞわと駆け巡る快感を悦んでいる浅ましいわたし……
「ふぅぅぅぅぅ……くひぃぃぃぃぃ……」
すべての気持ちよさを一点に集めるように、深く、深く、呼吸をする。
「ひゃっ! いっ、きっ……たぁ……!」
小さなこどもおちんちんの奥がドクンドクンと脈うつ。
輸精管の中を快楽の洪水が駆け上り、決壊した。
「あ、あーーーーーっ! ひぁーーーーーっ!」
完全に弛緩した亀頭から、ダラダラと精液が流れ落ちる感覚。
現実には、ぽた……ぽた……と弱々しく漏れ出ているだけなのに、たまたまの中を激しく吸い取られているような錯覚。
「しき、しきちゃぁぁん……ひもひぃよぉぉぉ……」
腰が快感で麻痺し、意識がとろとろと流れていく……
志希ちゃんの熱い舌で舐めとかされる妄想で、肛門がギュッと収縮する。
わたしのおしりをいじめているエネマグラが、一際強く前立腺を圧迫した。
ズグン……と鋭い快楽が襲いかかり、おちんちんがびくびくびくっと震えた瞬間……
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