【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/07/25(月) 05:08:30.83 ID:qOJsZ+5N0
まるでおちんちんだけが別の生き物になったみたい…… ぴくんっぴくんって動いてどんどん気持ちよくなる……っ!
「あはっ、思った通り♪ カチカチだけど小さいからスカートでも大丈夫そうだね。 でも、シコシコしやすいし、かめさんも少し見えちゃってる、もーっと弱いおちんちんになっちゃいましたっ♪」
「そっ、そんなぁ……」
「声があまぁくなってるよ? それじゃあオナニーの練習も一緒にするから、ちゃんと見ててね」
美穂ちゃんの右手の小指と薬指がおちんちんをゆるく締めて、残りの指で亀頭をぬるぬるとくすぐってくる。 す、すごい……今までの痛みとも快楽とも付かない感じが全然ない……おちんちんが気もちいい……っ!
「はぁぁ……これきもちいいですぅぅ……」
「亀さんから下のところも一緒だとお顔緩んじゃうねー…… しこしこしたらすぐイッちゃうかな?」
くちゅくちゅと音を立てて美穂ちゃんの右手が上下に動き始める。 同時にたまたまを揉みほぐされて、亀頭の先から次々と透明な汁が溢れ出てくる。 口での責めとは違うより効率的な快感に、みるみる射精感が高まってくる。
「勃起さえできれば智絵里ちゃんだけでもお射精できるよね?」
「はいっ……できま、あぁっ、はぁん……っ」
自分の手によらない快楽に腰がうごめきそうになるが許されず、自然と自らの胸へ手が伸びてしまう。
「ふふっ、人にしてもらう時って何かに捕まってないと不安になっちゃうよね。 問題無さそうだし……このまま出しておしまいでもいいかなぁ」
「はいっ、もっ、だ、だしたい……っ! びゅーって、したい、です……っ!」
そうわたしがお願いすると、美穂ちゃんはうんうんと頷いて笑いかけてくれる。
「あっ、あっ! もうでるっ! く、くる! いっ――」
「んー、やっぱりダメっ」
射精する寸前、一切の刺激がなくなり手が離れていく。 美穂ちゃんの吐息がかかるだけでも暴発してしまいそうになる、本当にギリギリの寸止め。
離れる指先に向かって腰を突き出すことも出来ず、我慢の限界を超えたわたしは――
「はい、ぎゅーっ♪ 私ね、一度言ったことは最後までやり通さなきゃって思うんだ。 だから、お射精して気持ちよくなるのは後にして、亀さんトレーニングを再開しますっ! もちろん自分で触るのもメッ、ですっ♪」
「イかせてっ! しゃせいさせひぃぃぃぃぃっ!?」
わたしがお願いの言葉を言い終わる前に、美穂ちゃんが亀頭にしゃぶりついてきた。 再び襲いかかる悪夢のような快楽に、太ももを閉じようとするが、鎖に引っ張られうまく力が入らない。 手は恋人つなぎになったまま離してもらえず、何一つ自由に動かすことができない。
体を動かすことも、慰める行為も、その激しすぎる快感に耐えようとすることさえ自由が許されない。 自分一人ではけして得る事ができない、限界の先を行くいやらしい責め苦にもはや悲鳴を上げる事もままならなかった。
「ぁ〜〜〜っ! 〜〜〜っ!!!」
「んっ、んっ……ちゅ……んふ、ゴクン……ふっ、ん……」
先ほどとは違い、漏れ出る吐息以外はほぼ無音の静かなフェラチオ。 その口の中では舌が激しく動きまわり、一秒たりとも止まることない。 亀頭のくびれを舌先でなぞったかと思えば、裏筋の左右をザラザラした舌の表面でこそげ取るように舐めあげられ、全体を吸い上げて露出した尿道口をぐりぐりとえぐられる。感覚が麻痺する寸前、舌裏でねろりねろりと甘く舐め回され、力が抜けた瞬間をねらい、ぐちょぐちょの唾液を飲み干しながら尿道内の汁を吸い上げられる。
本来なら耐えられない口の動きを敏感な亀頭が受け取り、快感の過電圧がバチバチと神経を焼き焦がしながら脳へと伝わってくる。
きっと頭の中身がぐちゃぐちゃに壊れてしまったんだと思う。 限界をゆうに飛び越えているのにも関わらず、絶頂も射精もできずにいる。 それなのに、美穂ちゃんのくちにびゅーびゅーと液体を放つ快感が亀頭から尿道、前立腺までチクチクとくすぐり回しているのだから……
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