【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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26:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 01:10:38.96 ID:dmNXecCg0
「ゴクッ……ゴクン……ジュルルルル……ゴクン……れろれろれろれろ……ちゅるん……ぷはぁ♪」

「っっっかはっ、はっっ、はっ、くはぁぁ……♪」

「んふっ♪ 限界越えて潮吹いちゃったね♪」

「し……お……?」

「亀さんだけをいじめてると出ちゃう、精液でもおしっこでもないおしるのことだよ。気持ちよかった?」


 こくりとうなずいて肯定する。 わけのわからないほど激しい快楽の本流に全身が震えちゃってる…… おちんちんがじんじん痺れてもう限界です……


「ふふっ……まだ終わりじゃ無いよっ♪」

「あ゛っ!? あああああっ!!!!????」


 突然、亀頭の先が燃えるように熱くなる。 先程までの比じゃない激感に今まで出したことのないような大声がでてしまった。


「何されてるか分かるかな? さきっぽだけをね、手のひらで包んでくるくるして虐めてるんですよ〜。 これはねぇ、エッチに慣れてる男の人だって逃げ出しちゃうんだ。 でも智絵里ちゃんは無理だよね? 勃起初心者のよわーいおちんちんいじめられても、もう手に力なんて入らないもんね〜♪」


「あっ! あっっぅあぁぁ! いやあああああっ!!?」

「あはは、すごい声だね。 あとちょっとだから我慢してくださいね〜…………あ、来たかな?」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
 

 急に前立腺がズクズクと疼き始めたと思った瞬間、長い時間をかけてたどり着く快楽の極地まで一瞬で押し上げられた。脳が絶頂しているのに身体が、心が追いつかない……


「あひっ! ひゃっ、へんっ……ひぃぃ!? ひっ、はゃあああああああ!?」

「おめでとう♪ おちんちんでドライ出来るようになったねっ! おしりと違ってすっごく辛かったよね? 失神もしなかったし、智絵里ちゃんはとっても偉いんだよ……? あとはずぅっと気持ちいいだけだから……満足するまでおちんちんいい子いい子してあげるねー……」


 ――でも、これが終わったら次のレッスンだからね♪


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