優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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11:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:32:54.81 ID:gdUda/fU0
みほ「優花里さんがっちり抑え込んでいてね」

優花里「はいっ!」

まほ「優花里ぃ、随分ノリノリじゃないか……!」

優花里「あの時は西住殿の一人勝ちを阻止するためにやりましたが基本的に私は西住殿の味方ですから」

まほ「くっ……」

みほ「お姉ちゃんじっとしててね……今仕込んじゃうからね……」

まほ「し、仕込む……?そ、それは……!」

みほ「そう。さっきお姉ちゃんが使ったローター。これをお姉ちゃんの中に……♥」

まほ「や、やめろ……!」

みほ「ショーツずらしてっと……」

ヌプププ

まほ「ひぅぅぅぅぅ!」

みほ「はいっ、入っちゃったね……ちょっと聞きたいんだけど優花里さんはなんでローターの場所知ってたの?」

優花里「西住殿この前の女子高生の秘密の隠し場所の影響受けすぎですよ……あれ探す側のお母さん用なのに……」

みほ「そ、そうなの!?

優花里「そうです」

みほ「ま、まあいいや。ところでなんでこれを選んだの?他にもあったよね?」

優花里「ほ、他に凶悪な物もありましたが程よい強さのものをチョイスしたつもりです」

まほ「い、嫌な予感が」

みほ「うん♪これがあるんだ♪」

まほ「で、電マ……」

みほ「お姉ちゃん、これから何があってもずっと立っててね」

まほ「ど、どういうこと」

みほ「もし責めに耐えられなくって足ガクガクになっちゃって倒れちゃったら」

みほ「これでお姉ちゃんをいじめちゃうから……♥」

まほ「」


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