優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
1- 20
9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/14(木) 17:30:55.80 ID:gdUda/fU0
みほ「えっちなお姉ちゃんにはおしおきしないとね……!」

みほ「ほら、指で大切なところ擦っちゃゃうよ……?」

まほ「っ!」ビクン

みほ「ふふっ、ちょっと湿っちゃってるね……私と優花里さんのえっち見て興奮しちゃったんだ……」

まほ「わ、私も同じことを……ひゃぁぅ!?」

みほ「れろっ、あむっ、ふふっ、舐めちゃった。私のマネするだけじゃ勝てないよ?」

まほ「やめ、は…はーっ……ー…っ…そんな、舐めるなぁ、ぞくぞくするぅ……」




優花里「まほ殿、これを使ってください!」

まほ「こ、これは……」

みほ(ゆ、優花里さんが何かを渡した?)

ヴヴヴヴヴヴヴヴ

みほ(な、何この音…!まさか私の……!)

みほ「や、やめてお姉ちゃん!ルール違反だよ!」

まほ「そんなルールなんてなかったと思うが。ありがたく使わせてもらう」

ヴヴヴヴヴヴヴヴ

みほ「やぁぁ、そんなぁ、ああああああっ、なんで、なんで……」

みほ「や、そんなっ、私のっ……おもちゃの場所っ!が、………なひっ!なんで優花里さん…にっ♥ばれて……やああっ♥」

みほ「ま、まだ、ぅぅぅぅん♥まだ、負けないよ、ひ―――♥お姉ちゃ、んのあそこっ!一杯こすって、お姉ちゃんをいじめて……ああぅぅぅん♥」

まほ「ふ、ふんっ、ゆ、優花里からこ、れを受け取った今なら、お前の責めなんてぇ……ぁあん♥」

みほ「ふふっ、お姉っ♥ちゃんっ…♥……やっぱり……感じっ♥感じちゃってる…じゃ、ない……♥」

まほ「どう、かなっ♥……これでも食らえぇぇ……♥」

みほ「やっあああん♥やめ♥ローター…ぁぁっ♥動かさないでぇ…………っん…、私の大切なところ…な…ぞ…らないで……♥」

まほ「っ、お前の…指…はーっ…っあっ!指の動きを参考にさせても…らっ………った♥」

みほ「こん…なの、こんなのされちゃっ……♥っっ…!はぁっ……♥されちゃったら私っ!私……♥」

みほ「だめっ、イッちゃう…♥おねえ、……っっっ…ちゃん♥に、や、やあああああああっ♥」

まほ「どうした、わ…はぁっ♥っひぃっ!…っはぁっ…♥…わたし、をいじめるぅ♥んじゃな…かったひっ♥のか……♥」

みほ「だって、だぁっ…て反則だもん……!んっ。こんなっ、こんなきもちっ♥気持ちいいっ…♥だなんてぇ……」

みほ「や、だめぇ、も、もうイく、イッちゃうよぉ……♥」

みほ「あああ♥あああああああっ、とめられないっ、きもちいいの、とめられないよぉ♥」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
19Res/27.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice