優花里「なぜだか西住殿と致す話になって最終的には3Pになりました」
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名無しNIPPER
[saga]
2016/07/14(木) 17:30:55.80 ID:gdUda/fU0
みほ「えっちなお姉ちゃんにはおしおきしないとね……!」
みほ「ほら、指で大切なところ擦っちゃゃうよ……?」
まほ「っ!」ビクン
みほ「ふふっ、ちょっと湿っちゃってるね……私と優花里さんのえっち見て興奮しちゃったんだ……」
まほ「わ、私も同じことを……ひゃぁぅ!?」
みほ「れろっ、あむっ、ふふっ、舐めちゃった。私のマネするだけじゃ勝てないよ?」
まほ「やめ、は…はーっ……ー…っ…そんな、舐めるなぁ、ぞくぞくするぅ……」
優花里「まほ殿、これを使ってください!」
まほ「こ、これは……」
みほ(ゆ、優花里さんが何かを渡した?)
ヴヴヴヴヴヴヴヴ
みほ(な、何この音…!まさか私の……!)
みほ「や、やめてお姉ちゃん!ルール違反だよ!」
まほ「そんなルールなんてなかったと思うが。ありがたく使わせてもらう」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ
みほ「やぁぁ、そんなぁ、ああああああっ、なんで、なんで……」
みほ「や、そんなっ、私のっ……おもちゃの場所っ!が、………なひっ!なんで優花里さん…にっ♥ばれて……やああっ♥」
みほ「ま、まだ、ぅぅぅぅん♥まだ、負けないよ、ひ―――♥お姉ちゃ、んのあそこっ!一杯こすって、お姉ちゃんをいじめて……ああぅぅぅん♥」
まほ「ふ、ふんっ、ゆ、優花里からこ、れを受け取った今なら、お前の責めなんてぇ……ぁあん♥」
みほ「ふふっ、お姉っ♥ちゃんっ…♥……やっぱり……感じっ♥感じちゃってる…じゃ、ない……♥」
まほ「どう、かなっ♥……これでも食らえぇぇ……♥」
みほ「やっあああん♥やめ♥ローター…ぁぁっ♥動かさないでぇ…………っん…、私の大切なところ…な…ぞ…らないで……♥」
まほ「っ、お前の…指…はーっ…っあっ!指の動きを参考にさせても…らっ………った♥」
みほ「こん…なの、こんなのされちゃっ……♥っっ…!はぁっ……♥されちゃったら私っ!私……♥」
みほ「だめっ、イッちゃう…♥おねえ、……っっっ…ちゃん♥に、や、やあああああああっ♥」
まほ「どうした、わ…はぁっ♥っひぃっ!…っはぁっ…♥…わたし、をいじめるぅ♥んじゃな…かったひっ♥のか……♥」
みほ「だって、だぁっ…て反則だもん……!んっ。こんなっ、こんなきもちっ♥気持ちいいっ…♥だなんてぇ……」
みほ「や、だめぇ、も、もうイく、イッちゃうよぉ……♥」
みほ「あああ♥あああああああっ、とめられないっ、きもちいいの、とめられないよぉ♥」
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