【ラブライブ】花丸「千歌ちゃんをメロメロに依存させたいずら」【サンシャイン】
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631:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 08:36:22.96 ID:jFQ96HLIo

善子「……///」

善子「ち、千歌は……」

千歌「ん?」

善子「……も、もし私が、その……///」

善子「……///」カァ///

千歌「……ダメだよ」

善子「えっ」

千歌「千歌だって嫌じゃないよ。でも……きっと善子ちゃんの周りの人は、千歌なんか……」エヘヘ

曜「……千歌ちゃんっ」

千歌「曜ちゃん」

曜「なに言ってるのさ千歌ちゃん!」

曜「千歌ちゃんはかわいいよ! 家事だってできるし、掃除もうまいじゃん!」

千歌「……は?」

善子「…………」

曜「なにより、善子ちゃんと普通に接していられることは、ほかの誰にだってできないことだよ!」

善子「……ぷっ」

曜「へ?」

善子「千歌、あなたいい使い魔(友だち)を持ってるのね♡」

曜「いま友だち変じゃなかった!?」

千歌「うん♡ 昔からの親友なんだ♡」

千歌「千歌にとって、なによりも誰よりも かけがえのない友だち!♡」

曜「ち、千歌ちゃん……♡」ジーン

善子「……羨ましいわ」

千歌「……善子ちゃん?」

善子「ねぇ、千歌……」グイ

千歌「わっ……あっ///」ダキ

善子「私も、私を特別って……」

善子「ヨハ……よっ、善子として! 王子とかじゃなくて!」

善子「わ、私をかけがえない存在だって、言ってくれる人が欲しい///」キリ

千歌「よしこちゃ……///」ドキン

善子「曜の言う通りよ。誰がなにを言おうと関係ない。私は、あなたが……///」ドキドキ

千歌「……よし……///」


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