5: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/16(土) 05:57:04.41 ID:GTKBBGqH0
P「海はいつも俺を追い詰める… 俺はただ平和に過ごしたいだけなのに…」ブツブツ
凛「プロデューサー!」
P「うおっ!? り、凛か… それに奏まで、どうした二人とも?
ホテルに戻るにはまだ時間があるぞ?」
奏「Pさんが水着の美女達をほったらかして、黄昏てるのを咎めにね♪」
P「黄昏てなんかないよ… ちょっと休憩してただけさ
俺のことは気にせず二人とも遊んでこいよ。俺はここで荷物番してるからさ。」
凛「ここ貸切でしょ。私達以外誰も来ないって。
ほら、向こうで加蓮と奈緒が呼んでるよ。プロデューサーも海で泳ごうよ。」
P「い、いや俺は…」
奏「そうね、その上半身のラッシュガードも脱いだら?
海風が気持ちいいわよ。 ほら、脱がせてあげる♪」ギュ
凛「ちょ、奏…」アワワ
P「ま、待て奏… 分かった、海には入るから上を脱がすのはやめてくれ!」グググ
奏「そんなに強く抵抗しなくてもいいじゃない… 私達はこんなに肌を晒してるのに。」ググッ
P「アイドルの水着と比べて、男の肌なんて見ても嬉しくないだろ… って奏、お前、力あるな…」ググググ
凛「か、奏、プロデューサー海に入るって言ってるし、もういいんじゃ…」
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