56: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/07/31(日) 17:05:52.47 ID:B1Tae45g0
速水奏の場合・後編
奏はスポーツウェアの下を脱ぐとPに抱き着き
対面座位の姿勢でゆっくりと自身の蜜壷にPの男根を挿入していった。
奏「はぁぁ……ッ!」
P「ッ…」
Pは奏を抱き寄せ、奏はPの肩に頭をのせて体を密着させる。
奏はそのままゆっくりと腰をくねらせ快感を貪り始める。
既に何度も交わった二人の体は互いのポイントを熟知しており、ただ貪欲に
快楽の絶頂を求める。
静かなレッスンルームに二人の息遣いと、体と体がぶつかり合う音が響く。
P「上手く、なったな… 奏ッ…!」
奏「そ、そう…? ンッ…! 私、ちゃんと、出来てるのね…?」
P「ああ…」
奏「なら、嬉しいわ…♥ もっと、私で、気持ちよくなって…ッ! くぅ…!」
Pは奏を抱きしめている片手をそっと、奏の後頭部に移動させ優しく撫で始める。
奏は目を瞑り、秘所からの快感と、撫でられる快感、二つの感触を恍惚とした表情で味わう。
そのせいか、絶頂の波が来たのは奏が先だった。
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