速水奏「プロデューサーが脱がない」
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73: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/10(水) 05:24:41.34 ID:ODNSeqmT0
周子「それって本当にする人居たんだ…」


P「それ?」スイドウジャバー


周子「Pさんが今してる、ネクタイの先を胸ポケットに入れる奴」


P「ああこれか… こうしとかないとネクタイ濡れたりするからな。」サラキュッキュー


周子「…なんかいいね、それ。 家庭的って感じがして。」


P「…そうか?」ジャバー キュッ


周子「うん。良い。」スッ


周子は椅子から立ち、手を拭いているPの背後に近づき、抱きついた。
Pの背中に鼻を押し付け呼吸し、匂いを嗅ぐ。


P「しゅ、周子?」


周子「…食欲満たしたしさ、次は、性欲も、満たしたいな、って…」


P「ッ……」


周子「最近、Pさんと会える機会少なかったし…  ね、駄目…?」


上目遣いにPを見つめる周子の顔は白い肌が赤く染まり、性の興奮を示していた。
Pは周子に向かい合い、そっと抱きしめる。
Pの腕に抱きしめられた瞬間、周子は微笑を浮かべた。


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