77: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:13:07.99 ID:KtkMEeVg0
Pは不意に周子の後頭部を優しく掴み、周子の顔を自分に向かせ口付けをした。
周子は一瞬驚くが、すぐに表情を綻ばせ、口付けを受け入れる。
爪先立ちになりながらも必死に口付けを続けようとする周子の姿に、Pの興奮は上昇する。
周子「んっ…♥ あっ…♥」チュル… ジュル…
P「…!」
周子「P、さ…」
口付けをしながら周子はゆっくりとPのネクタイを外し、Yシャツのボタンを外していく。
Pの傷跡が晒されるとそれに舌を這わせ、味わうように舐め始める。
顔を紅潮させ、傷跡を舐めるその姿は淫靡な美しさを纏い、Pをさらに興奮させた。
P「…周子ッ」グイッ
周子「きゃっ!… P、さん?」
P「すまん、もう我慢できない。」
周子「えっ? あっ…」
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