5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/16(土) 13:34:32.68 ID:vUwLxVQAO
山村「えー、というわけで順序が逆になってしまいましたがこれから詳しい説明をしていきますね」
山村「まずこの企画が持ち上がった理由としては、最近のあなた達が正直たるんでいると。
ここらで活を入れる必要があるなと、そういうことで立案されました」
翔太「……いや、たるんでないし」
北斗「俺は真面目に仕事してるつもりだったけど……」
冬馬「そうっスよ、俺達はいつでも全力でやってるっつーの!!」
山村「本当にそうですか? 961プロ時代にちょっとキャーキャー言われてたからって実は最近調子に乗ってませんか?」
冬馬「なっ!?」
翔太「え……」
北斗「……」
山村「315プロの他のアイドル達からさすがジュピター、さすジュピさすジュピと持ち上げられて……。
正直なところ315プロ内で先輩としての立ち位置に甘んじ
天狗になってる部分がまったくないと本当に皆さんは言い切れるんですか?」
冬馬「……そんなこと…ッ!」
山村「まあぶっちゃけ実際はただの社長とプロデューサーさんの気まぐれな思いつきなんですけど」
冬馬「おい!!」
山村「とにかくそんな感じで……えー、なんだっけ。そうそう、ですからなんかまあ、はい。
そういう風ななんかアレでジュピターの3人にはこのまま1日しゅご……過ごしていただきます」チラチラッ
翔太「いやもうしょっぱなからグダグダじゃん……思いっきり噛んでるし」
北斗「さっきからチラッチラ手元のカンペ見てるしね」
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