62:名無しNIPPER[saga]
2016/07/19(火) 21:42:51.30 ID:16JvYNjAO
伊織「……ほんっと! あの変態プロデューサーには困るわよね。
いっつもいっつもセクハラばっかり。デリカシーってものがないんだから!」
やよい「……」モグモグ
伊織「律子に何度注意されようがいつまで経ってもだらしないままだし……。
シャツの裾くらい常にきっちり仕舞っておきなさいっての!」
やよい「……」パクパク
伊織「大体あいつは服装に無頓着過ぎるのよ。
私達にはちゃんと可愛い衣装が用意出来るのに、なんで自分のこととなるとあんなにダメダメなのかしら?」
やよい「……」チューッ
伊織「もっと自身のことだって考えなさいよね。ねえ、やよいもそう思わない?」
やよい「それな」
デデーン 全員アウトー
冬馬「そう来たか……ぐえっ!!??」
バチーンッ!
翔太「シンプルに来たね……はうっ!!?」
バチーンッ!
北斗「そんなところも愛らしいよやよいちゃん……ポゥッ!!!!」
バチーンッ!
翔太「っふww ……あのさ。僕、正直北斗君のその叫び声も結構ツボなんだけど」
北斗「仕方ないじゃないか……」
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