【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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◆1LkCfPDcFM
[saga]
2016/07/28(木) 20:33:53.53 ID:cp1G/F5+O
風「思いっきりひっぱたいてあげるから。遠吠えしなさい」
そういって先輩はやっぱり、俺のほうを見て笑うと
そうすれば、お仲間が着てくれるかもしれないから。と言う
それは乃木ちゃんの味方ではない
乃木ちゃんを助けるヒーローでもない
外で扱こうとしている、全裸で犬まねをする乃木ちゃんのように卑しい存在
そして、乃木ちゃんを虐げている先輩の、仲間
それは考えるまでもなく、俺で
風「いくわよ」
先輩が大きく振りかぶり、
びくっと堪えようとした乃木ちゃんの硬直がほどけ掛けた数秒後に
思いっきり、振り下ろす
バチンッ! と快音が鳴り響いて
乃木「ゎぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ」
乃木ちゃんの叫び声がとどろき、そして
俺は茂みから飛び出して、二人の下へと向かう
ここで出なければ、もう二度と出られない気がしたからだ
風「ほぉら、来てくれた」
風先輩は嬉しそうに、そして何より
悪そうな笑みを浮かべながら、地面に倒れ付した乃木ちゃんの体を羽交い絞めにして
体の正面を、俺のほうに向ける
茫然自失な乃木ちゃんは「うぅ」と、うめきながら顔を上げると
俺の姿を見て驚き、体を隠そうとしたが、隠せずに
やめて、見ないで、助けて。と叫ぶ
けれど、俺は助けない
見るのをやめない
ただ、目の前に豪勢な食事を出されたかのように、獄吏と、喉を鳴らす
風「あ・た・し・の・な・か・ま・が」
乃木「ぅ、あ…あぁ…」
ぽろぽろと涙をこぼす乃木ちゃんは痛々しいはずなのに
俺の性的な要求は萎えるどころか、より増していく
先輩は俺の中のそんなサディスティックな部分を知ってよんだのかは解らないけれど
少なくとも、今は理解し満足そうに、笑う
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