【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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◆1LkCfPDcFM
[saga]
2016/07/28(木) 20:42:22.40 ID:cp1G/F5+O
音を出すことで、体から伝わる感覚だけでなく
耳からも吸われていることを教え込まされる園子ちゃんは
顔を真っ赤にして、やだ。もうやだぁ。と、また泣き出す
感じている羞恥心はきっと、俺が想像している以上なのだろうが
今の自分に、そんなことを気にする余裕は無かった
園子ちゃんの乳を吸い、胸を揉みしだきながら
ミルクが出ないがゆえにほぼ無味であるはずで
むしろ自分の唾液しか感じないはずなのに
美味しい。美味しい。と、一心不乱に吸い上げていた
園子「んんっ、く…ぁ」
幻の味に、俺は魅了されていたのだ
園子ちゃんの胸を吸ってるという付加価値が、俺を惑わすほどに強力だったのだ
息をするために離れている間も
園子ちゃんの乳首を摘むのではなく、クニクニと揉んで
解して、また咥えて、吸い上げたり、歯で甘噛みしたりを繰り返す
いつしか、園子ちゃんの声はもともとそんな感じではあったけれど
余計に甘く、蕩けたような
言ってしまえば、エロくなっていく
気づけば
園子ちゃんのさらけ出され続けた股の割れ目からは
最初にしたおしっことは別の露が伝っていて、淫靡な艶を持っていた
園子「ふぁ…ぁ…も、や…」
熱っぽい声を漏らし赤くほてった顔
付け加えて、快感を垂れ流す陰部
それらがありながら、なおも抵抗を試みようとしている園子ちゃんに
風先輩は頑張るじゃない。と、嬉しそうに言って拘束を解く
園子ちゃんの体が倒れてきて、抱きしめてあげると
園子ちゃんは微力でもがく
けれどもそれは、優しく抱いているだけの俺の腕すら解けない
園子「はぁ…はぁ…」
胸元にぶつかる熱っぽい息
鼻腔をくすぐる園子ちゃんの甘い匂い
勃ちっぱなしだった俺の性欲は園子ちゃんのおへそ辺りを突き上げていて
それに気づいた園子ちゃんが俺を見て、助けて。と、もう一度言う
その瞳には最初に見たときのような光はもううっすらとしか見えず
絶望に浸り、全てを諦めかけているような感じがした
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