【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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130: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:44:33.10 ID:cp1G/F5+O

園子「んっ、っぁ…ぁ」

園子ちゃんがまたしてもエロい声を連ね始め
熱を感じる吐息が俺にぶつかるようになると
風先輩はにやりと笑って「感じてるの? こんなことで?」と
園子ちゃんのお尻の割れ目、その中央に見える綺麗な穴を筆先でつつく

園子「も、ゃ…」

恥辱に染められた園子ちゃんはもう泣けないのか
泣きそうな顔で止まったままやめてください。と言いたげに俺を見る
園子ちゃんが体をくねらせて俺に体を擦り付ける頻度が上がった為に
下腹部を擦り付けて刺激してしまっているからなのだろうが
園子ちゃんはそんなことを考える余裕もなさそうに、首を振る
けれど

風「違くない。乃木は変態なの。胸を吸われて感じたり。筆でなぞられて感じる…」

風「へ・ん・た・い」

それを言うためだけにここまで頑張ったとでも言うかのように
風先輩はそのたった一言に全力をこめて、園子ちゃんの心を鷲掴みし、爪を食い込ませる
乃木ちゃんはすぐに違うと否定した
そんなことは無い。と
けれど、風先輩はそんなことあると言いながら園子ちゃんの体に筆を走らせる

園子「ふぁ…んんっ」

蕩けた声を漏らしかけて、園子ちゃんはあわてて唇を噛み締める
けれど、それは感じていることを示すには十分で
風先輩は園子ちゃんの耳元で「ほ・ら・ね」と、嘲笑しつつ言う
その声に園子ちゃんは唇を噛み締めたまま、光の消えかかった瞳を瞼の奥に隠す


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