【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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134: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:48:10.77 ID:cp1G/F5+O

園子「はぁ…ぁ…はぁ…」

閉じるほどの余力が無いらしく
唇からは時々ぽたぽたと涎が滴る
その瞳にはもう、殆どどころかまったく光を感じないが
だからこそ、俺には風先輩が言うように求めているように見える
どうしようもないから
それに縋るしかないから
もう、諦めたから
いずれにしても、園子ちゃんはそちら側に傾き始めているのだと感じた
現に、園子ちゃんの体は心に反し、
風先輩による筆の悪戯が無いにも拘らず、体を密着させてきているし
下腹部を擦りつけて来る

園子「んく…ぁ…」

もう一度唇を重ねると、最初に感じた少し乾いたものと違って
ぬるぬるとしていた唇は俺のことを抵抗なく受け入れて
にゅぷりとエロい音をさせながら、絡み付いてくる

園子「んんっふ…」

それだけじゃなく園子ちゃんの舌は俺の舌を感じると
戸惑いながらも、そうっと触れ合い、絡んでくる
ぬちゅり、ねちゅり、ちゅぷり、くちゅり
そんなエロ過ぎる音をさせながら絡む中、ポタポタと俺達の涎が滴る
けれど、そんなことは関係ない


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