【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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172: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:13:49.25 ID:/BWAYvM1O


夏凜「あ、頭おかしいんじゃないの?」

夏凜ちゃんは微妙に身悶えつつ、東郷さんを睨んで言う
それはさすがに聞き捨てならないと私が一歩踏み出すと、東郷さんは「平気よ」と
私を遮って夏凜ちゃんを見下ろし、にっこりと笑う
見られていない私でさえ、怖い意味でゾクリとした

東郷「そんな反抗的な夏凜ちゃんにはお仕置きが必要だと思うの」

笑顔が絶えないまま。そしてその分、私達を包み込む恐れも衰えることが無いまま
東郷さんは一人、進めていく
心なしかしっとりと汗ばんで見える夏凜ちゃんの前にひざをつくと
ふくらはぎの辺りに優しく触れて、傷つけないように拭う見たく滑らせて
夏凜ちゃんのぴったりとくっついた膝を撫でる

夏凜の膝なんて無視して通り越せばいいのに、こじ開ければいいのに
東郷さんは撫でて、撫でて。上目遣いに夏凜ちゃんを見る
夏凜ちゃんは「あんたふざけてんじゃないわよ」と唸るけど東郷さんは気にしていない様子で
手を膝から脹脛へと戻して、上履きを脱がせて靴下の上から指を揉む

夏凜「く…っ」

くすぐったいからか、漏らしちゃいそうなのか
夏凜ちゃんは苦しそうに唸って、時々足をビクビクとさせる
東郷さんは「そろそろかしら」といって笑みを浮かべると
もう一度夏凜ちゃんの膝に手を伸ばして
固く閉ざされているはずの中心のラインに手を通す

東郷「ふふっ。通った」


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