【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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60: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/21(木) 17:09:04.03 ID:fCyKMOllO

風「向こうは逃がしたくないみたい。良かったじゃない。友奈」

友奈「ふ、風先輩…?」

どうして、なんで
解放してくれるんじゃなかったんですか?
そう言いたげな友奈を見下して、笑う
この悦楽は筆舌にしがたい
なにせ、これは一人に対して一回だけしか味わえそうに無い愉悦だから

風「あたしはしたわよ。それに。犬から助けるとまで言ってない」

友奈「や…やだ…風先輩っ」

伸ばしてきた土汚れた手から後退る
汚い手で触られたくない
何より、あたしまで、巻き込まれたくは無い
犬らしく荒々しい呼吸をする獣は、
捕まえた雌犬に挿入しようと、
腰あたりを抱え込むようにして友奈に近づける

一般人がどうかは知らないけれど
彼の性器は普通の人よりは大きい。と、直感的に思った
それが友奈の肉壷めがけて動く
そして

友奈「あぁぁぁぁああぁぁっ!」

友奈の悲鳴が上がる
まだ挿入寸前なのに、入れられてしまうと分かったからか
その恐怖に、手をバタつかせる
でも相手は大型犬ゆえに、逃れることは出来ず

友奈「やだ、やだぁっ! ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!」

友奈「助けてっ、たすけてぇっ! 風せ…」

懇願する声が止まって、目が見開かれて
けれども静寂は無く、沈黙は無く
獣の息が吐かれ、獣の交尾の力強い音が反響する


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