【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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79: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:27:50.43 ID:TJKSVUtGO

樹「!」

男の子は私の胸に手を伸ばして
揉めるほど無いと分かってか、ゆっくりと撫でる
以下略 AAS



80: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:29:04.28 ID:TJKSVUtGO

樹「んっ」

東郷先輩はもちろん、お姉ちゃんにも遠く及ばない胸は
緩和してくれる膨らみが無く、胸に走る神経への刺激を容易く許していて
以下略 AAS



81: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:30:19.90 ID:TJKSVUtGO

「想像してたくらいの柔らかさは無いけど…やっぱ。男とは違うよな」

クラスメイトは浸るように呟きながら私の胸を撫でて
赤ちゃんのように、突起に吸い付く
以下略 AAS



82: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:32:12.85 ID:TJKSVUtGO

微かにザラっとした生暖かいモノが
私の隆起して敏感になった乳首を舐めて
上へ下へ左へ右へ
操作レバーのように弄くり回す
以下略 AAS



83: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:39:46.29 ID:TJKSVUtGO

「言えよ。犬吠埼」

嫌だ

以下略 AAS



84: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:49:45.75 ID:TJKSVUtGO


「可愛いよ。犬吠埼。その我慢しようとしてる顔。大好きだ」

男の子は私の気持ちも知らずにそう囁くと
以下略 AAS



85: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 21:54:53.08 ID:TJKSVUtGO

正直に言って、男の子のキスが上手いか下手かなんて、
私には解らない
今まさに蹂躙され、奪われているそれこそが私のファーストキスで
他人とのキス、男の子との接吻、大人の第一歩、
以下略 AAS



86: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 22:03:22.75 ID:TJKSVUtGO

「なぁ、犬吠埼。気づいてるか?」

男の子はそういいながら、両手を見せる
何か書いてるのか、何かあるのかと目を凝らす間も
以下略 AAS



87: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 22:09:42.72 ID:TJKSVUtGO

下着の上から触ると、
綿素材特有の起毛感が敏感なところを舐めるように擦って
普段は汚さないようにと脱いでしまう下着のよさがびりびりと、迸る
それはもう、私の頭の中に焦げ付いて
以下略 AAS



88: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 22:10:35.38 ID:TJKSVUtGO

樹「わ、たし…」

それでも、私は首を振る
不安だったし怖くもあった
以下略 AAS



89: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 22:11:02.52 ID:TJKSVUtGO

ぐちゅり、ずちゅり
ぬちゅり、ぶちゅり
そんな、醜く艶かしい怪音にお姉ちゃんが顔を上げ、私を見る
何を言ってるのか解らない
以下略 AAS



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