【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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90: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/24(日) 22:12:01.85 ID:TJKSVUtGO

男の子は私を抱き抱えたまま、ただ荒い呼吸をするだけになって
少し体を動かしただけで、男の子の腕の拘束は解けて
気持ちよさを感じながらも、出し入れし始めないようにと意思を強く持って、それを抜く

樹「ん…ぁっ」

びくっと体が反応して、少しだけ達した私は
えっちなものを滴らせながら床に膝から崩れ落ちる

樹「ぁ、はぁ…はぁ」

男の子のそれが一緒に引っ張り出した一部の精液と私の液には
ほんのりと赤い血が混ざっていた
初めての体験がこんな形だなんていう絶望感が押し寄せてくる中、
それを振り払って床を這い、お姉ちゃんの体を縛っていた紐を解き、猿轡を外すと
ポタポタと…お姉ちゃんの口元から血が滴る

樹「お姉、ちゃん…」

風「樹、ごめんね…あたし。守って上げられなかった」

罪悪感に囚われたおねえちゃんに
そんなことはないよと
いつも守られてるから、守れてよかったと笑ってみせる
汗だくの体、男の子に穢された体それをお姉ちゃんは躊躇いなく抱きしめて、頭を撫でてくれて
それからおもむろに立ち上がると、私に大丈夫だからと。告げて


風「はぁくいしばれぇぇぇぇぇぇ!」


男の子を二度と、エッチなことができない体にした


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